ひらがなをきれいに書く練習を始めました

ひらがなとカタカナの練習は今までヨコミネ式50音と手作りドリルで練習してきました。


なんとなくかけるようになったので、次はきれいに書く練習を始めました。



手作りドリルでは、お友達の名前のなぞり書きと見ながら書く練習で、楽しくひらがなを学ぶことができました。


年長さんになったこともあり、次はきれいにていねいに書く練習をすることにしました。



今まではぷりんときっずで印刷した無料のひらがなひょうを使っていましたが、通信教育Z会年長コースでもらった「ひらがなせいじんひょう」を使うことにしました。


Z会の「ひらがなせいじんひょう」にはマス目があり、よりきれいに書く練習ができます。


ダイソーでマス目入りのこくごのノートを買い、よく見ながら練習をすることにしました。














まずは、娘が苦手な文字の練習から始めました。




















ノートで1つの文字を一列ずつ練習することにしました。


マスのどこから書き始めるのか、横線が少し右に上がっているなど、一文字一文字ていねいに見ながら書きました。


まだ運筆が思うようにいかないので、まだまだきれいとは言えませんが、すこしずつ上達していってほしいと思います。


前より少しでも上手に書けたら、「前よりきれいに書けたね」と褒めてあげると、モチベーションが上がるようです。


今のところ、苦手な文字の練習も意欲的に取り組んでくれていますが、ある程度苦手が克服できたら、今後はまたお友達の名前を書くなど楽しくひらがなの練習をしていきたいと思います。


また、「かたかなせいじんひょう」もあるので、ひらがなに加えてカタカナの練習もしていきます。



できるだけ楽しくひらがなやカタカナが書けるようにサポートしていきたいと思います。



無料のマス目付きのひらがな表が見当たらなかったのですが、ぷりんときっずになぞり書き用のマス目付きひらがな表がありました。少し薄いですが、見本としても使えると思います。


マス目付きひらがな表


また、マス目入りの国語のノートがちびむすドリルにあったので、ノートは買わず、プリントでも練習できます。


ちびむすドリル 国語のノート用紙【マス目入り】


SPONSORED LINK


 

2021年4月12日 カテゴリ:[教育]

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ