幸せ体質に育てるための3つの習慣

私が娘に幸せ体質になってもらいたくて続けていることは下記の3つです。


  1. 毎朝出かける前に8秒間ハグをする
  2. 寝る前に抱きかかえるポーズで絵本の読み聞かせをする
  3. 寝る前に幸せ探しをする


毎朝のハグ

ハグをするとオキシトシンが分泌されるそうです。


オキシトシンを出す習慣を身につけて、子どもとスキンシップをしてオキシトシン濃度を高く保ってあげると幸せな人間に育ててあげられるようです。



寝る前の絵本の読み聞かせ

夜寝る前に3冊絵本を読んでします。


読書には高いストレス解消効果があることが科学的に証明されています。


娘には読書の習慣を身につけて、ストレスとうまく付き合える人間に育ってほしいと考えています。


また、娘を後ろから抱きかかえるポーズで読み聞かせをしているので、オキシトシンも分泌されると思います。



寝る前の幸せ探し

寝る前に、娘に「今日は何が楽しかった?」とか「今日は何が嬉しかった?」と聞くようにしています。


寝る前に嬉しかったことや楽しかったことの日記をつけると、脳が幸せを見つけるのが上手になると聞いたことがあるからです。


私は元々ネガティブだったのですが、尊敬する先輩にアドバイスしてもらい、寝る前にいいこと探しをするようになってから気持ちも安定し、寝つきもよくなりました。


夜寝る前に一緒に幸せ探しをして、娘にも幸せ体質になってもらいたいと思います。





この3つの習慣をこれからも続けていき、娘には幸せになってもらいたいと思います。


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2020年1月23日 カテゴリ:[育児]

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