2歳の頃から「できるかなシールブック」に夢中です

娘が3歳になったので、「3歳できるかなシールブック」をプレゼントしました。




2歳8ヶ月の頃に「2歳できるかなシールブック」をプレゼントしましたが、4か月たっぷり遊んでくれました。


とても気に入っていて、シールブックは最初のページから最後のページまで一気にやってしまいます。


全部終わると、裏表紙の同じシールブックの紹介を見て、「2歳はこれとこれ」「3歳はこれとこれとこれ」などと指さして遊んでいました。



あまり1つの遊びに集中することが少ないのですが、この「2歳できるかなシールブック」は30分くらい集中して遊んでくれました。


「2歳できるかなシールブック」は1ページ始めるたびに、説明文を読んであげ、シールを貼り終わり、最後に「がんばりシール」を貼る時に「よく頑張ったわね」と声をかけてあげていました。


娘が慣れてくると、説明文を読んだ後、1ページ分のシールを貼っている間は家事をしていました。



2回目以降遊ぶときは、シールが貼ってあった台紙を1枚取っておき、1ページ分のシールをはがしてその台紙に貼ってから遊んでいます。


台紙を1枚取っておくだけで、何度も遊べますよ。



何度も何度も繰り返し遊んだので、次は「3歳できるかなシールブック」をプレゼントしました。


こちらは最初のページから順番に遊んでおらず、お気に入りのページを何度も遊んでいます。


娘のお気に入りは好きな洋服のシールを貼って男の子と女の子を着替えさせてあげるページです。


着ない服は棚にしまうので、服は余分にあり、カチューシャや帽子、靴やバッグに眼鏡など、楽しそうのコーディネートしています。



たっぷり遊んだら、3歳シールブックのめいろやかずやちえなどもプレゼントしたいと思います。




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2018年5月24日 カテゴリ:[育児]

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